本機は、2009年12月に登場した「哲也 新宿vs上野」のスペック違いとなっており、ゲーム性は前作を踏襲しつつ、ART「玄人TIME」の1Gあたりの純増枚数を1.1枚から1.4枚へと変更し、ARTの出玉性能が大幅にアップされている。 また、筐体・パネル、共にパープルを基調としており、パネルにはドサ健を全面に描かれたデザインとなっている。
(C) 2002-2010 ON The Net Inc. ALL Rigthts Reserved.